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おはようございます。

従軍慰安婦の最大の問題は日本では従軍慰安婦と報道されるのに
アメリカで朝日新聞記者が「性奴隷」と連呼しまくって風評被害を
広めていることです。

日本で議論しているだけでは、話が解決しません。

あからかな捏造に対しては国が朝日を訴えることくらいして良いと思います。
他の国では逮捕ものなんですが・・・・・・・。

Comment by: 楽さん  | 2013- 05-30 | 編集

 おはようございます。
 クリントン前長官からして(弁護士だからでしょうか)、書類中に「慰安婦」という言葉を見つけたら「性奴隷」と書き直させていたそうです。
 こうなると天児医師の書かれる通り、訂正されないままの文書が氾濫してそちらが真実になるわけで、・・・・。
 大体が、これ議論以前の、誤認問題と、それによる捏造問題なんですけどね。だから、国家的犯罪になってしまっています。

Comment by: 再起SR400  | 2013- 05-30 | 編集

 こんにちは。興味を持って読んでおります。
私の父の長兄は、少年特攻隊として 人間魚雷に乗って死にました。
私がこどもの頃、私の祖父がよたまに戦争の話をしてくれました。
その中に、こんな話があります。
 不幸な時代に生き、女も知らずに若くして死んで行く少年達の為に、チヤンコウとか足し算も出来ぬ奴等だと馬鹿にされていた在日の人や生活にに困っている人達が、自ら進んでいったと聞きました。
 後に、戦争の取材や町の聞き取りがあっても、その事を話す人は誰一人としていなかったそうです。
昭和の40年代までは、わかると村八分は当たり前で、噂だけでも のけ者にされ、道徳的にも恥ずかしかったのでした。
だから口が裂けても言う人は、いなかったといいます。
 強制的ではなく、金の為とはいえ、自ら行った事が恥だった時代でした。
当然、従軍慰安婦などと言う言葉はないわけです。
橋本氏の気持ちは よくわかりますが、従軍慰安婦を認めたうえの発言で、とても情けなく思いました。

Comment by: るどるふくん  | 2013- 06-01 | 編集

 ありがとうございます。
 私の父は高齢で、もうそんな話を聞くこともできないのです。まあ昔でも、子供相手にそういった話はすることもありませんでしたが。
 ただ、慰安婦に関しては、仰る通り生活に困った寡婦が、やむに已まれず、と言ったことは聞いていましたし、それを自身で言い立てるなど、死ぬよりも恥ずかしいことだし、もう親戚も何も無くしてしまう事だから、大都会の街中はともかく、私の生まれ育ったような田舎の町ではあり得ないこと、と了解していました。
 橋下氏は、その辺のことは、正直、全く抵抗のない環境で育ったか、話を聞くこともない環境にあったのか、のいずれかなのではないかと思います。
 それにしても、「慰安婦は必要だった」、と広言することと、軍事計画を実行するために隙をつくるわけにはいかないから、と冷徹に「特殊」慰安所を設けたことを一緒にして片付けてよいものでしょうかね。
 

Comment by: 再起SR400  | 2013- 06-01 | 編集