日の丸のこと

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国旗掲揚

そして都内のマンションの一室、玄関に国旗掲揚を始めてもう2年。
周りで国旗掲揚しているお宅は見当たらない。2年たってもまだ変わらず。
でも、掲げる自分の気持ちは、初めどきまぎだったのが、今じゃ堂々と、というか当たり前に。
これは大きな変化です。

一軒でも近所に掲げるお宅が見つかれば(増えれば)うれしいんだけどなあ。

Comment by: ◆鈴木淳子◆  | 2013- 01-14 | 編集

国旗掲揚って当たり前のことなんですよね

 遅くなりました。私もあれから2年。古い国旗を掲げるようになった最初の時の気持ちは、ちょっとどぎまぎ、というか意を決してみたいな、肩に力が入ったというんでしょうか、そんな気分がありましたね。
 でも、風に翻る日の丸を見て、何とも言えない気持ちになったことも思い出します。

 相変わらず周辺の家で国旗を掲げるところはありませんが、以前に書いた鉄工所の掲揚柱には、やはり翩翻と翻ってます。
 いいものです。気持ちが洗われる。

Comment by: 再起SR400  | 2013- 01-14 | 編集

赤地金丸なら国際標準だぞ。日の丸に反対するなら、伝統と国際的普遍性から赤地金丸に国旗を変えるくらいの案はあるだろう。太陽は国際的には黄色であり、日の丸はかつて赤地金丸だったから赤地金丸旗に戻すのは日の丸の反対への対案としてありだろう。
しかし、架空戦記の日本民主主義人民共和国でも国旗は白地に赤い一つ星だから、もしかしたら日本の伝統色である白に赤が良く赤金の組み合わせが単に嫌だったのかな。

Comment by: 名無し  | 2016- 06-21 | 編集

 名無しさん
 知恵袋にほぼ同様の質問が掲載されてありましたが、私はどう応えればいいんでしょうか。赤地金丸は素敵ですね。別バージョンとしてあったっていい。

 本当のところ、書かれているように太陽の色は国際的には黄色でしょう。日本人は黄色ではなく金色、或いは銀色と捉えていたようです。
 それがなぜ赤になっているのか。それは「赤」が「明か」を表すからだと思われます。
 「とにかく明るい」。それは白ではなく、黄色のような輝きのないものでもない。
 だから金か銀でなければ、次は赤、です。「こがね・しろがね・あかがね」と同じ理屈です。

 それはそうと日の丸に反対する連中は、どんな色にしたって反対します。あの形である限りは。

Comment by: 三っ太刀  | 2016- 06-21 | 編集