初詣

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青山繁晴氏が、どんなところにも誠意ある人がいると言ってました。
こういうことが人を信じられるというところであるそうです。

地元の神社が打ち捨てられずに残ったということには、こういう
篤志家の存在があったのですね。

うむ~~~、赤い神社反対派に聞かせてあげたい話です。
神社というものは、それだけで有り難いものなハズなんですけれどもね。
赤い人たちもイイトシした老人集団になったハズなのに、
かえって恥ずかしいですね。

Comment by: 楽仙堂  | 2012- 01-19 | 編集

Re: タイトルなし

 「長幼の序」という一言を小さい時から教えられてきた、それが当たり前、という人の持っている教養は、それまでの全てを肯定的に見ます。そして、これまでの全てを研ぎ上げ、磨き上げることを生きる目的にすらする。
 赤い彼らは、新しい世界をつくるために、今あるものをとにかく、まずは破壊しようとする。「造反有理」、です。
 だから神社なんて破壊の対象としてこれ以上のものはないこと、皇室の存在と同様でしょう。
 ノーベル賞作家なんて言ったって、賞そのものが、日本の文化の奥深さには到底及ばないレベルのものなんですから、彼の言動を無条件に正しいとすることはいい加減やめたがいい、と思いますね。

Comment by: 再起SR400  | 2012- 01-19 | 編集