「もっと断捨離アンになろう!」から思ったこと (日本人の特性)

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そうそうは居ないひねくれ者が参上しましたよω
謙虚と卑屈の混同は解消するべきですね、ってどっかで見るレスっぽいですが。

Comment by: 須藤凶太郎  | 2011- 12-11 | 編集

ホントだ。どこかで聞いたような言い回し

 謙虚と卑屈は表裏、と見紛いそうですね。
 主体性の如何にかかっているんでしょうけどね。
 
 

Comment by: 再起SR400  | 2011- 12-11 | 編集

こんばんわ

これは「掃除しろ」という愛の鞭かと思って読み始めてしまいました。
本当に断捨離しないと物に埋もれてしまいます~~~~~。
特にマンガ・・・・・もう一度読んでから処分しようというスケベ心が
魔窟を育ててしまいます。

物語の続編というものは難しいですね。
大抵は始めに書くものは物語が見えるものです。イメージが細部まで
くっきりと見えて、キャラが立っていて動けば作者は成功したといえます。
その後、無理に動かない主人公を動かしたところで、主人公だってヘソを
曲げざるをえず、総じて駄作が生まれる可能性が・・・・・・・。

これぞ物を書くことの難しさかも・・・・・・・・。

Comment by: 楽仙堂  | 2011- 12-12 | 編集

Re: タイトルなし

 「これは「掃除しろ」という愛の鞭かと~」
 いや、確かに。
 ただ、掃除は掃除でも、心の掃除だな、と思わされましたよ。
 何しろ百八つの煩悩にがんじがらめになっていますから。この百八つの煩悩のことを世間では「スケベ心」と言うんでしょうね。
 
 私は物語、というものを書く能力がないので、この「断捨離アンになろう!」の二巻は説明文として読んでいました。中里介山にせよ、吉川英治にせよ、確かに文中の登場人物が自由に動き出すと物語は成功だ、というようなことを書いていたように思いますが、考え方、というのは難しいものですね。

 楽仙堂さんのおかげで、崗上虜囚さんや、篠の目さんが昨日来られました。有難うございます。

Comment by: 再起SR400  | 2011- 12-12 | 編集