禍福は糾(あざな)える縄の如し

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うぬぬ、気が付けば既に元旦は昨日になっていたりします・・・・。
おそまきながら、明けましておめでとうございます。

昨年は激動の年になる、なんて言われてましたが、実際そんな感じでした。
しかし、今年はもっと激しい年になる予感というか期待があります。
私としても色々大きな変化があったりなかったりですが、いずれにせよ、しっかり生きるのみです。
再起SR400さんをはじめ、ここに集う皆様、そして日本にとって良い年となりますように!

Comment by: 須藤侠太郎  | 2014- 01-02 | 編集

 おはようございます
 右を向き、左を向いたら、もう一年が過ぎていた・・・みたいな昨今ですが。
 やっぱり、突然何でもできるようになるものではない、地道な日々の積み重ねが大事なんだ、と思いながらもそれが実行できない我が身の不甲斐なさ。
 ・・・なんてことを思ってたんですが、どうも、結局は志の問題みたいですね。こころざし。心が指し示す方向がはっきりしてない。せめて上向きに、というのを課題にしようと思ったりなんかして。
 本年もよろしくお願いします。

Comment by: 再起(せき)SR400  | 2014- 01-02 | 編集

明けましておめでとうございます。

現役から退き、年を取ってからの方が、何かと推察する力が強まった気がします。

夕刻の忘備録氏のブログちゃんと読んでいなかったので、ああ困ったなと思っていましたが、「余命3年時事日記」のリンクを張っていただいたお陰で、PDFとして記事を保存出来ました。少しずつ時間が有る時に読んでみようと思っています。ありがとうございました。

今年も、惚けた頭と胆力を鍛えるべく色々と考察できる日記を期待しております。
いつも、読みにげで申し訳有りません。

今年も宜しく宜しくお願い申し上げます。

Comment by: ara75ne  | 2014- 01-02 | 編集

araさん遅くなりましたが、本年もよろしくお願いします。
 またこっそり写真をいただきにまいります。
 
 「余命3年時事日記」ブログの方は、とにかくまだしばらくは続けられるようなので、ちょっとうれしいのですが、「夕刻の備忘録」ブログは、言ってみれば私にとっては「西郷南洲遺訓」のような存在です。何度も読み返して、ヒントを得たり、気が付いてなかったことを把握できたり。
 ですから、全く読むことができない、となると本当に「しまった」、以外の言葉が出て来ません。
 でも、「では、どうするか」ですもんね。
 結局は「頼らず、己が考えよ」とずっと言われてきたことが、遂にその時が、来たのだ、と観念するしかありません。

 

Comment by: 再起(せき)SR400  | 2014- 01-03 | 編集